2011年10月16日

天高く馬肥ゆる秋

今回は夕食の準備の様子を撮影したのでご覧ください。


僕は一人暮らしをした時もカップラーメンやコンビニ弁当で済ましてきたので全然料理がうまくなく包丁の使い方もわからなかったのですが、準備を手伝うことによって少しずつ料理を作れるようになってきました。

塾生たちも料理が得意な人不得意な人がいますが、みんなで役割分担して毎日頑張って作っています。

ただみんなで作る料理はおいしすぎて腹の出っ張りが気になる秋です。(最近心のない人からタヌキというあだ名をつけられました....。)


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2011年10月06日

タイ紀行4 

タイ紀行4回目、今回で最終回です。最終日である9/29(木)はアユタヤへ観光にいきました。

アユタヤは仏教遺跡が多く残るタイ中部の古都です。
アユタヤに開かれたアユタヤ王朝は1350年に王朝が開かれ、400年以上にわたって繁栄した王朝です。
バンコクからは北へ約76qの場所にあり、バンコクから日帰りで観光をすることができま

その日のロビーでの集合時間はいつもより早い8時。
みんな集まったら、ホテルを出て、トゥクトゥクでフアランポーン駅へ向かいました。
今回向かったのは、いつもバンコク市内を観光するのに利用する地下鉄のフアランポーン駅ではなく、

タイ国有鉄道のほうのフアランポーン駅です。
フアランポーン駅はタイ国有鉄道の主要幹線4路線の起点駅として位置づけられている駅です。この駅から列車に乗って2時間ほどゆっくりと揺れながら、アユタヤまで行き、アユタヤからはトゥクトゥクに乗って、仏教遺跡をまわろうと思っていたのですが、色々考えて、人数も多いこともあり、
車と運転手の人を1台チャーターして、それでアユタヤへ向かい、観光することになりました。
フアランポーン駅の申し込みカウンターで申し込みをした後、車に乗ってアユタヤへ向かいました。

アユタヤについたらまず1番はじめに「ワット・ヤイ・チャイ・モンコン」という仏教遺跡へいきました。
ワット・ヤイ・チャイ・モンコンは1357年、初代ウートン王がスリランカ留学から戻った僧の為に立てた寺院です。

巨大な涅槃仏、アユタヤで2番目に高い仏塔である大仏塔、大仏塔のまわりにはオレンジ色の袈裟をまとったたくさんの仏像がずらりと並び、本尊には黄金色に輝く釈迦仏。それらを見てきました。

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涅槃仏


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大仏塔を囲む屋外の回廊にずらりと並ぶ仏像


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大仏塔に上る様子。


日本にはない形の仏教遺跡で何を見てもとても興味深かったです。

次に、アユタヤ・エレファント・ライドという、遺跡を眺めながら象乗り体験ができるところへ行きました。そこで象に乗ってきました。そこは象に乗るだけでなく、象にバナナなどのエサやり体験、本物の虎と記念撮影などもでき、象にエサをやったり、虎と記念撮影をしました。

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象に乗って遺跡をぶらり。


象と触れあった後は「ワット・プラ・マハタート」という仏教遺跡へ。
そこはビルマ軍の侵攻によって切り落とされ、長い年月をかけて菩提樹の木に覆われた仏像の頭があり、それはとても神秘的なものでした。

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木に覆われた仏像の頭

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ワット・プラ・マハタートをまわっている様子。戦争によってこわされた仏像が何体もありました。


次にワット・ラチャブラナという仏教遺跡をまわりました。

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遺跡をまわるため車へ。この車でバンコクからアユタヤまできて、アユタヤの仏教遺跡をまわりました。

ワット・ラチャブラナは1424年に建立されたクメール様式の寺院です。
敷地内の2つの地下室の天井と四面にはアユタヤ時代の壁画が残り、その壁画はタイ最古の貴重なものといわれています。

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ワット・ラチャブラナ

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地下室への階段

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地下室に描かれた壁画



ワット・ラチャブラナを見た後、最後にワット・プラ・シー・サンペットという仏教遺跡を見てきました。
ワット・プラ・シー・サンペットは歴代アユタヤ王朝の王3人の遺骨が納められた3基の仏塔で有名な遺跡です。もともとはアユタヤ王朝初代のウートン王が最初の王宮を建設した場所でした。

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3基の仏塔

仏教遺跡はどれも素晴らしく、時間があればずっと見ていたいと思いました。
後悔することは1つ、もっとアユタヤの遺跡について勉強してからいけば、もっともっと興味深く遺跡を見れたのにと思う点でした。

アユタヤの仏教遺跡を見回った後、夕方にバンコクに戻り、それから最後の夜ということで、いくつかのグループに分かれて、夕食兼自由行動をしました。
私は最後の夜ということで、カオサン通りへ行き、マッサージを受けてきました。
数日分の疲れがたまっていたためとても気持ちよかったです。

次の日は朝の飛行機で日本へ帰国するため、朝の5時半にホテルをでました。空港までの送迎車に乗り、空港に着くと、そこのレストランで朝食をみんなで食べました。
途中、台北を経由して成田についたのは午後7時頃でした。
空港についた後、駐車場までシャトルバスで行き、そこから車に乗って、富山宇奈月へと向かいました。
宇奈月についたのは深夜でした。


タイはとても暑かったのですが、日本は肌寒く、空港から外へでると、ああ・・この寒さ、日本へ帰ってきたのだなと思いました。

今回のタイ旅行について、

タイはいい!今までいろんな国へ行ってきたがその中でも面白い!ただ、タイについてもっと調べてから行けばよかった、そこが後悔と言った人、

今度は友達を誘って、友達同士で行きたいといった人

来年も同じ企画をするのなら、来年も是非一緒に行きたいといった人

1人1人様々な意見がありましたが、参加した8名全員がとても堪能し、全員ができることならまた行きたいと言っており、素晴らしい旅行になったのではと思いました


私自身も今年の9月に入るまでは1度も海外へ行ったことがなく、海外とは遠い遠い世界の話でした。
9月の初旬、私的な旅行ですが、はじめての海外へ行ったときは衝撃を受けました。
こんな世界があったんだ、なんでもっと早くいかなかったのだろうと。

今回参加した人たちみんながこれからの人生、もっともっと海外の素晴らしさに触れていってくれたらと思います。



























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2011年10月05日

タイ紀行3

9/28(水)この日も集合場所はロビー、集合時間も10時。その日は寺院以外の都会のバンコク市内観光をしました。

まず、タクシーで、ホテルから一番最寄の駅である地下鉄フアランポーン駅へ。
そこから地下鉄に乗って、スクンビット駅まで行き、スクンビット駅から、BTS(スカイトレイン。バンコクの中心部を走るモノレール。)の駅であるアソーク駅まで行き、アソーク駅からBTSに乗って、プロームポン駅という駅まで行き、そこで降りました。

そこには、日本式のスーパーがあり、そこのスーパーには日本の食材はもちろん、タイの食材やお菓子、日用品、土産品が豊富にそろっていて、そこでみんなでお土産を購入しました。納豆、昆布などの日本食もおいてあり、タイ在住の日本人の人が買い物にきていました。

お昼はスーパー近くにある日本の「お好み焼き屋」の店でお好み焼きを食べました。メニューも全て日本語で書いてあり、日本人がよく集まる店といった雰囲気の店でした。


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バンコクの地下鉄の駅にて。

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BTSの駅のホームの様子



お昼を食べた後は、二手に分かれて行動しました。1組はバンコクの市内観光をするグループ、もう1組は牟田理事長のタイの知り合いの方が経営されているタイの語学学校を見学するグループ。バンコクの都会的な雰囲気を観光したい人たちは市内観光のグループに参加し、タイへの留学を希望している人、まだ留学まで行かないけれどタイ留学に興味のある人は語学学校見学のグループに参加しました。

私はタイへの留学を希望していたため、タイの語学学校を見学してきました。
牟田理事長の友人の方と13時に語学学校にて待ち合わせの約束をしていたため、その前にみんなで語学学校へと向かいました。

語学学校に到着すると、牟田理事長の友人の方が迎えてくださり、そこの担当者の方がタイ留学について色々とお話をしてくださいました。今後、留学を真剣に考えている私にとってとても重要な話でした。
お忙しい中、お時間を作ってくださり、本当にありがとうございました。

バンコク市内観光組とは14時30分に駅で待ち合わせ。語学学校の見学をした後、駅でバンコク市内観光組とあい、次にみんなでタニヤ通りという日本人街へと行きました。

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タニヤ通り。


タニヤ通りは日本人向けの街で日本語の看板がたくさんありました。
また、タニヤ通りには先ほど見学した語学学校のもう1つの学校があるため、そこはみんなで語学学校がどういったところなのか見学してきました。


その後、タイの国技であるムエタイを見ながら夕食を食べようということになり、たくさんお土産の荷物があるため、一旦ホテルに戻り、みんな疲れたためホテルで休息を少しとり、それから駅まで今回はタクシーではなく、エンジン付き三輪車タクシーである、トゥクトゥクに乗って、駅に向かいました。

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地下鉄からBTSを乗り継ぎ、ナショナルスタジアム駅へ。ナショナルスタジアム駅からサイアム駅まで歩いて、そこで、サイアムのナイトバザールを見にいきました。
(結局、ムエタイは見る事ができませんでした。とても残念でした。)

サイアムのナイトバザールは若者が好むような洋服、雑貨、鞄などがたくさん売ってあり、観光客のみならず、バンコクの若者たちでいっぱいでした。

食べ物や飲み物の露店もたくさんでていて、そこで「ココナッツジュース」を飲んでみました。

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ココナッツジュース。


「ナイトバザール」はサイアムだけでなく、バッポンなど様々な場所で開催されており、開催されている場所によって雰囲気が違います。
みんなでの行動が解散した後、私は個人的にバッポンのナイトバザールへ行ってみました。
バッポンのナイトバザールも面白いものがたくさんありました。

サイアムのナイトバザールを見た後は解散、疲れた人はホテルで休み、まだまだ観光をしたいという人はスタッフの引率でいろいろと街の様子を見てきました。

次の日はアユタヤ観光へ。
いつもは集合時間10時とゆっくりでしたが、アユタヤ観光の日はアユタヤまで距離があるのでホテルのロビーに8時集合としました。

次のタイ紀行は最終回、アユタヤ観光についてです。

※ 明記されていた文章に誤りがありましたので、訂正いたしました。
申し訳ございません。












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2011年10月04日

タイ紀行2

9/27(火)、みんな疲れていることもあり、少し遅めの午前10時にロビー集合としました。

朝食はホテルのバイキング。美味しい料理で、なかにはおかわりを3回する人もいました。
10時になるとみんなホテルのロビーに集まり、ホテルを出てタクシーを拾い、8名のため、2台に分かれて、まずはバンコク市内の有名な寺院の1つであるワット・ポーへ向かいました。

「ワット」とはタイ語で仏教寺院を意味する言葉で、その構造は一般的に、本堂を中心として回廊、仏塔、仏堂、鐘楼などからなります。

一番はじめに見に行った寺院の「ワット・ポー」は別名、「涅槃寺」と呼ばれていて、その名の通り、大きな黄金の寝釈迦仏が仏堂に横たわっています。
その寝釈迦仏のところでみんなで写真をとりました。

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とても大きく写真にすべて寝釈迦物の姿は入りませんでしたが、綺麗な黄金に輝いていて、足の裏も綺麗な仏様でした。
その後、本堂、回廊、仏塔をまわってきました。

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ワットポーはまた、タイ伝統医術の1つとして発展したタイ古式マッサージの総本山のため、境内にマッサージ学校(ワットポー・タイ・トラディショナル・マッサージ)があります。そこでは、そこの学生の人たちがマッサージを施術してくれます。ワット・ポーを拝観後、そこでみんなで1時間ほどマッサージを受けてきました。とても気持ちが良く、マッサージ施術後は疲れも吹っ飛びました!

気持ち良くマッサージを受けた後は、ワットポーから歩いて、エメラルド寺院(ワット・プラケオ)、王宮を見に行きました。


王宮関係の寺院はタンクトップやミニスカート、ハーフパンツなどの肌の露出が多い服装では入場できず、入場する前に服装のチェックをされます。服装チェックにひっかかった場合は服を借りることができます。今回、ハーフパンツをはいていた2名、穴あきのジーンズをはいていた1名が服装チェックにひっかかり、ズボンを借りて拝観することになりました。

エメラルド寺院、王宮はとにかく広く、歴代の王様が増改築した壮麗な宮殿が立ち並んでいました。

エメラルド寺院はエメラルド仏を安置する本堂、金色の2基の仏塔であるプラ・スワナ・チェディ、歴代国王を安置する王室専用の御堂、プラサート・プラテープ・ピードン、ラマ1世の仏教経典を守るプラ・モンドップ、仏舎利を納めるプラ・シー・ラタナ・チェデイ、アンコール・ワットの模型、
仏陀像が安置されるウィハーン・ヨート、王室専用図書館であるホーモン・ティエン・ダム、回廊の壁画、
モザイクタイルの仏塔のウィハーン・ガンダーラなどを見て回りました。


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プラシー・ラタナ・チェディの前にて


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プラ・モンドップ


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回廊の壁画。壁画の絵を順番に追っていくと長く壮大な物語を読める。

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チャックリー宮殿。ラマ5世が命じてイタリア人建築技師が設計した宮殿。尖塔はタイ式だがその他はヨーロッパ風の建築物。

どれも素晴らしく、みんな、素晴らしさに唖然としつつも、じっくりと見ていました。

エメラルド寺院の後は、ワット・アルンへ。
ワット・アルンはエメラルド人寺院から近い距離にあるのですが、チャオプラヤー川を挟んで向こうにあります。よって、川を渡る渡し船にのって向かいました。

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チャオプラヤー川を渡る渡し船にて


ワット・アルンはタイ語で「暁の寺」という意味で、トンブリに王朝を開いたタクシン王ゆかりの寺院で巨大な仏塔が中央にそびえる寺院です。仏塔の最上部はクメール様式(カンボジア様式)でその先端にはヒンドゥの神、シヴァ神をあらわす印がつけられていて、タイ仏教とヒンドゥ教が融合した仏塔です。

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渡し船から撮ったワット・アルン


ワット・アルンの大仏塔は階段があり、上まで登ることができます。みんなで登ってみました。


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登っている様子。

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下っている様子。とても急な階段で手すりを使用。

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大仏塔の下にて。


ワット・アルンを拝観した後は、渡し船にのって戻り、タクシーを拾ってホテルへ。ホテルで少し休憩した後、地下鉄に乗って、美味しい高級タイ料理店へと向かいました。

そこで、グリーンカレー、トムヤムクン(辛くて酸っぱいタイの有名なスープ)、プーパッポンカリー(カニのカレー粉炒め)、タイ風オムレツ(豚のひき肉の入ったオムレツ)、ガイホー・バイトゥーイ(鶏肉をバイトゥーイの葉に包んでカラッと揚げたもの)、ヤム・ウンセン(春雨やゆでたイカ、エビなどの魚介類をあえたサラダ)カーオ・オップ、サパロット(パイナップルのくりぬいた器に盛りつけられたほんのり甘いチャーハン)などなど、さまざまなタイ料理を注文し、みんなでシェアして食べました。
とても美味しく、お腹がいっぱいになるまでたくさん食べました。

次の日、9/28はバンコク市内観光へ。
タイ紀行3に続く。















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2011年10月03日

タイ紀行1

9/26(月)〜9/30(金)まで、タイへ旅行へ行きたいと集まったメンバーでタイ旅行へ行ってきました。参加人数計8名。8名のうち5名が海外旅行経験者で3名が海外旅行未経験者、タイへ行ったことのある人は3名で残り5名はタイへ行くのが初めての人たちでした。

出発は9/25(日)の夜23時。みんなで車に乗って成田空港に向かいました。
みんなワクワクしていて眠れず、車の中は深夜だというのに、まるで遠足前日の子どものように、ずっとワイワイと賑わっていました。
翌朝の5時半頃には成田につき、成田空港周辺の牛丼屋で朝食をみんなでいただき、その後、空港周辺のパーキングに車を預け、そこからシャトルバスに乗って空港へと向かいました。
空港には早くつきすぎて、横浜から合流するメンバーを待ちながら、みんなで空港でのんびりと過ごしていました。

7時40分、搭乗手続き、セキュリティチェック、出国審査を経て、9時10分に飛行機に搭乗、9時40分に成田を出発しました。

途中、台北で飛行機を乗り継ぎ、その後、バンコクへ。
バンコクについたのは、現地時間で16時30分ごろでした。


現地の空港であるスワンナプーム空港へ着くと、現地ガイドさんが迎えに来て、車に乗って、宿泊ホテルへ。宿泊ホテルはバンコクにあるグランドヴィルホテル。バンコクの風景を眺めながら車に乗っているといつの間にか宿泊ホテルへつき、まずは荷物を各部屋に入れました。

少し休憩をした後、ホテルの一階にあるオープンカフェでタイ料理を夕食に食べ、疲れた体の腹ごしらえをしました。
テーブルは4人掛け。2組に分かれて座らなければならず、バタバタとあわただしい中、なぜか1組は4名全員何度も海外へ渡航経験者、もう一組は1人は1度だけ海外へ行ったことあるが残り3名は行ったことないメンバーに分かれてしまい、全員海外渡航経験者は何品もののタイ料理を注文、小皿にとってみんなで楽しそうに分け合って食べていたのですが、もう1組のほうは、レッドカレーを注文したのになぜかグリーンカレーがくる、パッタイ(タイ風焼きそば)を注文したのに、チャーハンが出てくるなどの珍騒動が起こりましたが、最終的には楽しく料理をみんなで食べました。
(しかし、この後、8名全員が同じテーブルにこしかけられない場合、海外渡航経験が豊富な人と経験はない人、あっても1度などあまり経験のない人はきちんと混ぜてグループをわけないとだめだと思った。)


その後、疲れた人はホテルで休み、まだ体力が余って出かけたい人たちは引率者に連れられ、バンコクの街へ観光に出かけました。前日の深夜に宇奈月を出発し、あまりみんな眠っていないので、早めにホテルへ帰って眠り、明日に備えました。

次の日、9/27は王宮&エメラルド寺院、ワット・ポー、ワットアルンなどのバンコク市内の寺院見学へ。
9/27の様子は次回ブログ・タイ紀行2にて写真付きでアップしたいと思います。







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